お疲れ様でした (Instagramで撮影)
ak47:
msnr:
07070902.GIFラスト近くだなー
いま、モノ作りはもうだめだから、もっと付加価値の高い金 融サービスに日本の産業構造をシフトしないとダメという議論がやかましくなっているが、ほんとなのか。
素晴らしいコンパイラ技術をもっていた富士通や日立は、その技術を若い世代の技術者に伝承することなく捨てちゃったし、プロセッサもせいぜい日立がSHでがんばってるくらいかな。
ところが、IBMもIntelもAppleもMicrosoftも、もっといえばGoogleもこれらの基盤技術は捨ててないんだよね。
野口悠紀雄氏は比較優位説をすぐ持ち出すけど、Appleなんて経済学の比較優位でいえば、Windowsに対して比較劣位にあるOSなんてとっくに捨てないといけないのに、経営が苦しいときにも捨てなかったし、いまでも捨てない。それどころか地道に改良を続けてるし、Macintosh本体のみならず、iPhoneに使って、再び花開こうとしている。
IBMも、いまやサービスとコンサルの会社になってるけど、それでもプロセッサもOSもコンパイラも捨てないどころか、ずっと研究開発資金を投入している。
MicrosoftだってDOSとプログラミング言語の会社だったから、比較優位説でいえば、比較劣位にあったワープロやスプレッドシートやデータベースソフトを作る理由はなかったはずなのに、作って世界を支配するような大企業になった。
この辺のことを、経済学はどう説明するの? 日本の経済学者で説明できる人、いる?
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The LLVM Compiler Infrastructure: ホットコーナーの舞台裏 2007年10月07日 07時37分47秒 (via aso) |
水の不思議な話
1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。
生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的
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VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ 2009-09-10 (via atm09td, newroutine) (via suisui123) |
Goole Chrome先生はライバルの中で「一番フットワークのいい奴」だと思われている。だから、あなたは毎日、愛用している。
しかし彼だって、生まれながらにして早いわけではないのだ。実は、血のにじむような努力で早く見せかけている。
Google
Chromeは起動時にchrome.exe、chrome.dllのほか、設定ファイルを読むだけで、ひとまずウィンドウを表示させてしまう。
ここでたいていの人は「おっ!もう起動した!さすがに早い!」と驚く。
そして、その後に実際にWebページを開くのに必要なサブモジュールを、こそっと読み込んでいる。
簡単にいえば、Firefox先輩やOpera兄さんが家で着替えている間に、彼はとりあえずパンツ一丁で出かけてしまい、食パンをくわえなが ら、服は歩きながら着ているということだ。
つまり、彼は根っからでフットワークがいいのではなく、努力でカバーしているのだ。なんて涙ぐましい人だろう。
私たちもGoogle Chrome先生を見習わなければいけない。
素早く”みえる奴”になるんだ。素早いと思われる工夫をするんだ。
そうすれば、ビジネスパートナーや友達からの信頼を得られることだろう。
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Google Chrome先生に学ぶ サクサクした自分の作り方 : earth in us. (via webstocker) (via sho235711) (via hisame) (via rightstaff) (via daccot) (via pinto) (via iyoupapa) (via mcsgsym)
2010-07-02 (via goodmorning) (via etau0422) |





